冬場もたいして麦茶が旨い

5月 1, 17 • Uncategorized冬場もたいして麦茶が旨い はコメントを受け付けていません。Read More »

専業が終わり帰宅してまず最初にすることは可愛く冷えたビールを飲み込むことだ。それでも各回呑み過ぎて気づけば500ml缶を3マガジンは空けてしまって掛かる。二日酔いにはならないが気分はスッキリしないものだ。とある夜常に近くのコンビニエンスストアにでビールといった、麦茶を買ってみた。麦茶を買った理由はわずか好きだからです。それでもいつもは夏しか飲まないが今回は試しに買ってみた。ビールは1本飲むと既に1本飲みたくなり、またもう1本飲みたく達する。それでも偶にはなはだ更に1本飲みたいのかと質問に思う時がある。酔いを醒ましたいがためにまだまだリカーを飲もうとしているように思う時がある。そこで試しに麦茶を飲むとなんだか麦茶が上手く捉え、いよいよビールを飲みたいといった思わなくなる。これは夏だけのことと思っていたが冬季も同じで上手くもらいれた。これなら、飲みすぎたくない時は冬も麦茶を飲めば宜しい。なんでだか思い付かが、麦茶はお酒を切り詰める威力が自分には起こる。
里芋の最高かんたんで、最高うまい食べ方
小粒の里芋を満杯買ったので、早々蒸しました。皮はついた通り、一心に洗って泥を無くし、ほんの少し先頭を切り落としておきます。
蒸し器で数分、竹串だっとさせるようになれば達成だ。自身は蒸し器で蒸しましたが、エリアももらえるんじゃないかな。
指でつまんで気持ちよく圧すだけで、皮傾向ゅるんとむけます。丸ごとお気に入りのお塩気をつけるだけで、ほくほく、ベッタリ、美味しい!こういう食べ方、「きぬかつぎ」というらしいです。これを知ってからは、里芋を食べる機会が増えました。里芋の材質のフレーバーが味わえる、頂点おいしい食べ方だと断言できます。
満杯作ってちょこっと残るので、皮をむいて白だしをまぶして置きました。明日はこちらに片栗粉をまぶして揚げて、フライドポテトに決める!

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